引っ張って伸ばして固定したチンコを大きくする器具でサイズアップ

一番オーソドックスなやり方のように感じるかもしれませんが、しっかりと根元から固定して最新の器具を使用して牽引をすることでチンコを大きくする効果が期待できます。 考え方によっては医療や化学と言うものからは程遠い原始的な方法に感じるかもしれません。

しかし、実際に結果が出ている男性からすれば目に見えて変化が判る、スピーディーで効果的なペニスのサイズアップになります。 以前まではアメリカやヨーロッパでヒットしたリングやアイテムは体格上合わないケースが頻繁にありました。 しかし近年、販売されている海外でも評価を得ている商品も日本人の長さに合わせて調整ができるようになっています。

この部分は骨ではありませんので筋肉や皮を伸縮させることは、そこまで難しくはありません。 メイルエッジやコイルブリードは評価が高い著名な太くするグッズの一つです。 実際に女性は出産する際に分娩室で、信じられないくらいに拡張します。

もちろん専門的に開発されていないペンチや万力などの工具で無理に引っ張るわけではありませんので、これが万が一の際の安全面でも研究がしっかりと進められています。 しっかりと負担にならない様に矯正し引っ張ってくれるチンコを大きくする器具は、長くするには一度試しみる価値があるのではないでしょうか。 売れ筋のサプリメントやドリンク、トレーニングなどと並行して夜寝る時に朝まで装着するとより意味があります。

ポンプ系の吸引でチンコを大きくする器具の効果とデメリット

ポンプの中を真空状態にしたり、水の圧力を使って吸引するポンプ系のタイプのチンコを大きくする器具や輪のようなリングも日本ではかなりの売り上げ数を誇っています。 上記のアイテムと異なる部分はやはり、負荷が掛かるポイントが分散されるため全体的に広がるようなパワーを与えることができます。

感覚で言えば指を摘まんで引っ張るのが上記のような牽引タイプだとすれば、腕の根元から掴み込むような仕組みになっています。 装着して固定する際に鈍い痛みが伴ってしまったり、違和感を緩和し抑制しています。 デメリットとしては電動ポンプ式のものですと割引きが無い定価で三万円以上と高額になってしまう面です。

握るような手動ですと二万円以内で購入できるペニスのグッズもありますが、毎日使う事を考えると手間や面倒が掛かってしまいます。 現在の日本では売れ筋はパワーゲージとミスターハイの二点が知名度が高く40代以上の中高年には根強く有名です。 長期的に考えれば費用対効果は高く、成功率的にも市販のサプリメントや最新の自宅トレーニングなどと比較しても悪くないと言えるのではないでしょうか。 半年以上継続して長く太くする方法には専用のチンコを大きくする器具が一番おススメです。

理学療法で低周波によるチンコを大きくする器具

この電磁波の器具は恐らく中国語で書いてありますが説明は日本語でも見ることができます。 4つのリングをペニスの竿に通して、機械から低周波を流すことでPC筋や海綿体に刺激を与えて、チンコを大きくする方法です。 電流の強弱は10段階で選択できるようになっていて、本体価格は20米ドルなので二千円と中国製だからか思ったより安い器具で心配になります。

4つの低周波を流すワイヤーの長さは、はさみで切ることでサイズを自分用に調整できるようになっています。 商品名はずばりで「ペニスエキスパンダー」というもので、現在はネットでも購入できなくなっています。 マッサージ器具のようにボタンに「指圧」とか「叩く」とあるので、チンコを大きくする器具というよりは、使い過ぎの疲れを癒す用にも思えます。

販売しているのは日本語サイトですが、AliExpress(アリエクスプレス)という怪しいところです。 日本でも有名な中国のアリババが運営している海外用のBtoCのネットショップで模造品や未承認のような危険なものも多いです。 チンコを大きくするこの器具が販売停止になったのも被害の副作用の報告があったからかもしれません。

ステンレスの器具でチンコを大きくする

1個の重さが53gの丸いステンレスのリングを複数重りとして付けることで、勃起してない通常時の状態のチンコを大きくする方法です。 重力で下方に引っ張られるようにして伸ばすのが目的で、平均で30%増の効果があると商品説明にはあります。 通常時でも常に装着しておくのではなく、1日1回30分だけ器具を使ったトレーニングとしてリングを付けます。

上記の写真はリングが7個プラス250gの重りがあるので、600gの負荷になります。 500mgのペットボトルの重さを想像していただいて、竿全体を伸ばす器具でチンコを太く大きくするということらしいです。 残念ながら購入者のレビューがゼロで実際に効果があったか否かは確認できませんでした。 アメリカのもので価格は55ドルで日本にも個人輸入できるようになっています。 東南アジアの首長族の理論のようでギャグに思えてしまうのですが、ステンレスリングが複数社から発売されているようなのでアメリカでは人気なのかもしれません。

チンコを大きくする器具で痛みや鬱血してしまった場合は泌尿器科の病院へ

正常に機能しているものを無理に引っ張ったり吸引するのですから、いくら専門的に開発されたチンコを大きくするための器具だからと言って全く問題が発生しないという事はありません。 根本のリングは長時間使用する事によって締め付けによる痛みを伴うグッズもありますし、内出血や鬱血してしまう最悪なケースもあります。

少しでも何か違和感や異変を感じた場合には恥ずかしがらずに、泌尿器科がある病院やクリニックで熟練した医師に相談しましょう。 我慢して継続をしてしまうと最悪の事態になれば、長くするどころか心的要因のEDで勃起する事が出来なくなってしまったり、もっと進展すれば壊死して手遅れになってしまう可能性もゼロではないのです。 そうなってしまえばセックスどころか妊活で自分の跡継ぎである子供を作ることも難しくなってしまいます。

少しでも周囲を太くサイズアップしたい自然な気持ちはわかりますが、泌尿器科に掛かるような水膨れになるような健康に危害が出てしまっては元も子もありません。 また最新の売れ筋方法ののチンコを大きくする器具は防水加工されていますが、トレーニングで使うたびに洗浄しアルコールの薬で除菌をして清潔に使用しましょう。 これが出来なければ痒みやかぶれだけでなく出来物ができてしまったりブツブツが発生してしまうこともありますので注意が必要です。


 チンコを大きくする方法


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